2013年12月01日

癒しを求めて・・・

地獄の繁忙期が今日から始まります。(>_<)
というか、10日ほど前からすでに通常の生活とはおさらばしておりましたが、今年は仕事のシステムが変更になった上に、昨年に比べると仕事量が増えているのが明らかなのですが、毎年の如く準備不足(人手不足)の為にアクシデントやトラブルが起こる事が目に見えるようです。
鬼が笑いますが、年が明けて無事に帰還できましたら、ギタ友の皆様、また遊んでやってくださいませ。m(__)m

さて、昨日は道楽に時間を使える最後の日だったのですが、ちょっこら楽器店に行って来ました。
お目当ては、LINDA MANZERさんの「Metheny-Manzer Signature 6」
私にとっては非現実的な値段ですので、本来なら試奏する事すら無いのですが、マンザーさんのギターは過去に何本か弾いた事があったのと、メセニーファンというのもあって、どんな音のギターなのか、どうしても弾いてみてその音が知りたかったというのがありました。
周りのギタ友の皆様の影響(笑)から、私もいつの間にかギター探しの旅に出てしまったようですが、今回試奏させていただいたマンザーさんのギターは、ギター探しの上で、自分にとって今後の基準になるようなギターだと思いました。

こういう素晴らしいギターを弾いた後は・・・そうです。
帰宅して、即、比較となります。(笑)

そういう訳で、まだ見ぬギターの音色に想いを馳せながら、自分のバラニックの音に癒しを求めて・・・

Sheebeg and Sheemor - Trad. arr. by Duck Baker and Stefan Grossman (cover)



posted by gonbe at 04:51| Comment(12) | おと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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